沖縄旅行【2026-05-28更新】スタッフブログ |
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沖縄旅行2026-05-28
family travel · okinawa
青い海と家族の笑顔と
——4泊5日、沖縄旅行記渡嘉敷島シュノーケル・美ら海水族館・ステーキ・リゾートホテル
2026年 沖縄·家族旅行·4泊5日Day 1
沖縄到着。夜はステーキで乾杯
1日目いよいよ沖縄旅行がスタート!飛行機を降りた瞬間から漂う南国の空気に、家族みんなのテンションが一気に上がりました。 ホテルにチェックインして荷物を置いたら、まずは腹ごしらえ。夕食に選んだのは「ステーキ88ハウス」。ネオンサインが輝くおしゃれな外観に、子どもたちは大興奮。

Steak 88 House — 夜の外観沖縄といえばやっぱりステーキ!牛の形をした鉄板プレートで運ばれてくるアグー豚や牛ステーキは、見た目からもうインパクト抜群。 やわらかくてジューシーなお肉に、サービスのライスとスープも美味しく、初日からお腹も心も大満足でした。 壁一面に貼られた著名人のサイン色紙も圧巻!これが沖縄の老舗ステーキ文化なんだな、と実感しました。

牛形鉄板に乗ったステーキ
💡 沖縄にはステーキ文化が根付いており、「88」や「やっぱりステーキ」など地元の名店がたくさん。 大きなポーションとリーズナブルな価格が魅力です。Day 2
渡嘉敷島へ。青い海でシュノーケル体験
2日目2日目は早起きして、那覇から高速船で渡嘉敷島へ。慶良間諸島の一つで、日本が誇る屈指の透明度を誇るビーチです。 船を降りると目の前に広がるのは…息をのむほどの青いビーチ!「渡嘉敷島」の看板が出迎えてくれました。


エメラルドグリーンの海と白砂ビーチが広がる渡嘉敷島
シュノーケリングツアーに参加した子どもたちは、カラフルな魚たちや珊瑚礁に大興奮! Insta360 X3 で撮影した水中写真は本当に別世界のよう。珊瑚の森を上から見下ろすと、ダイバーたちのシルエットが幻想的に浮かび上がりました。 なんとウミガメにも遭遇!珊瑚の上でゆったりと休む姿はとても神秘的でした。

水中から見上げる

珊瑚礁とダイバー

ウミガメと珊瑚礁子どもはウェットスーツとライフジャケットを着て、ボートの上でも元気いっぱい。 マスクやシュノーケルを手に、ちょっと緊張した表情を見せていましたが、海に入ったら大はしゃぎ。 帰りのボートでは「また来たい!」と何度も繰り返していました。

ボートの上で準備中の子どもDay 3
美ら海水族館。世界最大級の水槽に息をのむ
3日目3日目は沖縄観光の定番、「沖縄美ら海水族館」へ。 コーラルウォールに囲まれた入口を花々が彩り、子どもたちは到着早々から大喜び!

美ら海水族館入口館内では圧倒的なスケールの大水槽「黒潮の海」が圧巻。ジンベエザメやナンヨウマンタが優雅に泳ぐ姿は、大人も子どもも釘付けに。 ガラス越しにマンタの巨体が迫ってくる瞬間は、思わず声を上げてしまうほどの迫力でした。

マンタのシルエット
大水槽を見る家族
🐋 美ら海水族館のメインタンク「黒潮の海」は幅35m・高さ8.2m。 世界最大級の水槽の一つで、ジンベエザメが複数展示されています。Day 4–5
リゾートホテルでのんびり。旅のフィナーレ
4〜5日目後半はリゾートホテルに滞在してゆっくり過ごしました。 夜になるとライトアップされたプールが幻想的に輝き、日中の青い海とは一味違う南国の夜が楽しめました。 子どもは「プールに入りたい!」と毎日駄々をこねていましたが、翌朝には忘れているのがお約束。

ホテルプールの夜景ライトアップされたリゾートホテルのプール
最終日は那覇の街を少し散策。老舗のお肉屋さんでは、壁一面の有名人サイン色紙に圧倒されました。多くのアスリートが訪れていることが窺えます。沖縄のステーキ文化の厚みを改めて感じた瞬間でした。
まとめ
また来ます、沖縄
4泊5日ではまだまだ足りないほど、沖縄は魅力に溢れていました。 渡嘉敷島の透明な海、美ら海水族館の迫力、夜空に輝くリゾートホテルのプール——すべてが家族の大切な思い出になりました。 子どもにとって初めてのシュノーケリングは特に忘れられない体験になったようで、「大きくなったらダイバーになる!」と宣言していました(笑)。 次回は石垣島や宮古島にも挑戦してみたいな、と家族で話しながら帰路につきました。 沖縄、また来ます!
#沖縄旅行#家族旅行#渡嘉敷島#美ら海水族館#シュノーケリング#ステーキ88#慶良間諸島#Insta3604泊5日 沖縄家族旅行記
written with ❤️ from Tokyo
ページ作成日 2026-05-28
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